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組織概要

概要

名称

公益財団法人 日本道路交通情報センター (Japan Road Traffic Information Center / JARTIC)

設立年月日

昭和45年1月1日

目的

道路利用者の安全と利便を図るため、道路及び道路交通に関する情報の収集、提供並びに調査、研究を行い、
事故及び災害の防止並びに道路交通の安全と円滑化に寄与し、もって公共の福祉の増進と地域社会の健全な発展に貢献すること

主な事業

  1. 道路及び道路交通に関する情報の収集及び提供
  2. 道路及び道路交通に関する情報の収集及び提供の処理方法、その他の調査及び研究
  3. 道路及び道路交通に関する広報及び啓発
  4. その他この法人の目的を達成するために必要な事業

本部所在地等

東京都千代田区飯田橋一丁目5番10号 (教販九段ビル7階・8階)
電話番号:03-3264-0241 (代表) (平日 9:00 ~ 17:30)
道路交通情報 電話番号:050-3369-6666(全国共通ダイヤル)

道路交通情報電話番号

 ※ ガイダンスにより各地域のセンターへ接続されます
 ※ 原則、当センター職員が応答いたしますが、混雑時や深夜などの時間帯は自動応答により情報をお伝えすることになります。

本部所在地
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組織

組織


取得認定

えるぼし認定

えるぼし 当センターは、平成30年10月31日付で 「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」 (女性活躍推進法) 
に基づく厚生労働省認定マーク (通称: 「えるぼし」 ) の3段階目に認定されました。
「えるぼし」 は、女性の活躍推進に関する5つの評価項目 (採用、継続就業、労働時間等の働き方、
管理職比率、多様なキャリアコース) で一定の基準を満たす優良な企業を厚生労働大臣が認定するものです。
当センターは5つの評価項目全てで基準を満たしたことから、3段階目 (最高段階) の認定を受けました。

沿革

昭和45年 1月 財団法人 日本道路交通情報センター設立
3月 九段センター・霞ヶ関センター(現東京センター)・大阪センターで業務開始(ラジオ、電話)(日本万国博覧会開催3/14〜9/13)
10月 民放テレビ局への情報提供開始(東京、広島)
昭和46年 1月 名古屋センター業務開始
3月 福岡センター業務開始
昭和56年 12月 北海道から沖縄まで全国情報網(センター・駐在)を形成
昭和58年 4月 NHKテレビ出演による情報提供開始
昭和61年 1月 テレビ文字多重放送による情報提供開始
3月 電話による情報提供回数500万回(年間累計)を超える(昭和60年度)
平成6年 2月 関係機関とのオンライン接続開始
東京においてオンライン情報提供開始
3月 電話による情報提供回数1,000万回(年間累計)を超える(平成5年度)
平成7年 4月 エフエム文字多重放送(見えるラジオ)へ情報提供開始
11月 地上波テレビ放送(東京メトロポリタンテレビ)へCG画面による情報提供開始
平成8年 4月 財団法人 道路交通情報通信システムセンター(VICSセンター)へのオンラインによる情報提供開始
10月 CSデジタル放送テレビへCG画面による情報提供開始
平成9年 7月 案内電話番号の全国統一化を実施
平成11年 12月 Jシステムによる情報提供開始
平成12年 7月 インターネットによる道路交通情報提供サービス開始(道路交通情報Now!!)
平成15年 7月 道路交通情報システム(電算システム)の全国ネットワーク化完了
平成16年 3月 道路交通情報Now!!(インターネットによる道路交通情報提供サービス)の全国展開が完了
平成19年 1月 北海道支所開設
7月 VICS符号化による全国都道府県土木部駐在情報の提供開始
平成22年 3月 電話自動応答システムによる情報提供開始(案内電話番号の変更及び電話網のIP化)
平成25年 4月 公益財団法人 日本道路交通情報センターへ移行

情報公開

情報公開
本部所在地

公益財団法人 日本道路交通情報センター

  • 〒102‐0072
  • 東京都千代田区飯田橋1‐5‐10 教販九段ビル 7・8階
  • 電話 03‐3264‐0241(代表)
    • ・東京メトロ東西線 「九段下」駅 7番出口より徒歩5分
    • ・東京メトロ半蔵門線、都営地下鉄新宿線 「九段下」駅 3番出口より徒歩6分
    • ・JR総武線 「飯田橋」駅 東口より徒歩8分
    • ・東京メトロ東西線・有楽町線・南北線、都営地下鉄大江戸線 「飯田橋」駅 A4出口より徒歩8分